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Home >>  >> アルファ147の燃費

アルファ147の燃費

  アルファロメオ147の燃費を計りました。

本日アルファロメオの燃費を計ってみたんですけど、

だいたい自分はほとんど混んでない田舎道をプラプラ〜っと走って、

そんな感じで走行距離93km、消費ガソリン7.74リッターでした。

それで計算したら、リッター12キロくらい走っているということになりました。

ちなみに排気量は2.0リッターのセレスピードです。

ちなみにセレスピードというのはアルファ流の2ペダルのMTの事で、

F1とかにのってるパドルのとこのボタンでギアチェンジをするミッションです。

多分F1のやつと仕組みはほとんど変わらないと思うんだけど、

性能的にはずーっとなまくらにしたような感じである。

変速スピードかなり遅いし。でも、アルファらしくて許す。

スポーティな走りをしながらパコパコ変速すると、なんだか小気味よくてすごい楽しいんだけどね。

自分はパドルシフトの付いた2ペダルMT車に乗るのはこの147君が初めてなので、

結構操るのに苦労するかなと思ってたんだけど、結構楽チンに乗れるようになりました。

でも、走行中にNレンジに入ってどうにもこうにもならなくなるらしいので、

注意も必要です。イタ車だしね。

そうなった時にはゆっくりブレーキで止まって路肩かどっかに非難しましょう。

ちなみに自分とこの147はまだ壊れてませんよ。

バックのときの白ランプが切れた(未だ交換せず)のと、運転席側の

パワーウィンドウのモーターが地球の重力に負けてる(最近は連勝中)くらいですね。

主な故障は。

でも、故障してこそ真のイタ車だし、故障を楽しむくらいの心の余裕も必要ですよ。

この社会の荒波を乗り越えていくにはね。

それでは本日はこの辺で!チャオ★
shun58591032 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark | category:
Home >>  >> アルファ156の補強パーツ

アルファ156の補強パーツ

   アルファ156用の補強パーツがオクヤマから発売されたようです。

まず、「メンバーブレース」は、パイプ部にねじれ剛性に優れたオーバルシャフトを使用し、

取り付け部をボックス状にすることで、さらなる強度アップを可能にした。

また、オーバーハング部の入力を抑制するため、コーナーリング時はもちろん、

直進安定性もより向上している。

「ストラットタワーバー」は、左右のサスペンション上部取り付け部を結び、

サスペンションの挙動を安定させる事で、コーナーリング時に発生するボディの

ねじれを抑えてハンドリングやスタビリティをアップさせるもの。

スチール製とアルミ製の2種類用意。

「フロアサブフレーム」は、同社のパイプフレーム理念から生まれた補強パーツの

フラッグシップ製品。

パイプ部に高剛性オーバルシャフトを採用すると共に、取り付けはボルトオンのお手軽

装着なのでビギナーも安心だ。

「トランクブレース・アッパー」、「トランクブレース・アンダー」は、車線変更時に

おきる不安定やインチアップした際に起きるふらつき感を低減。

バーとブラケットを一体形状にすることで、さらなる軽量化と強度が追求されている。

「フロアブレース」は、ボディ剛性アップはもちろんのこと、フロントとリヤの一体感が

生まれ、高速走行時の安定性や操縦性が向上するもの。

材質はスチール製、色はシルバーとなっている。

最後まで読んでくれてありがとう★感謝してます!
shun58591032 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark | category:
Home >>  >> 世界最速スピードスターワールドプレミアへ。

世界最速スピードスターワールドプレミアへ。

 世界最速のスピードスターのワールドプレミアが行われたようです。

ドイツのVermot社は21-24日、英国ロンドンで開催される「Salon Prive」で、

「VERITAS RS 掘廖淵凜Д螢織RS掘砲了堡離弌璽献腑鵑鬚鮟藐開すると発表した。

Vermot社は、ドイツに本拠地を置く小さなスポーツカーメーカー。

スポーツカーに情熱を抱く7名のエンジニアが、オリジナルスポーツカーの開発を

続けてきた。

そして7月末、ロンドンで市販仕様の公開にこぎつけた。

車名のヴェリタスとは、1940代にドイツから初めてF1に参戦したチームの名前。

偉大な先駆者の名前を冠したヴェリタスRS靴蓮驚異的なパフォーマンスを

秘めたスポーツカーだ。

ボディは1名乗りのスピードスター。

ロングノーズに低くフラットなフォルム…と、その外観はメルセデスベンツ

「マクラーレンSLR」の最終モデル、「スターリングモス」を思わせる。

ボディサイズは全長4990mm×全幅1974mm×全高974mm、

ホイールベース2840mmだ。

スターリングモスとの決定的な違いは、その軽さにある。

フルカーボンボディのスターリングモスは、標準の「SLRロードスター」よりも

約300kg軽く、そのウェイトは1500kgを切ると伝えられる。

しかし、ヴェリタスRS靴亮崕鼎蓮△錣困1080kg。

カーボンケブラーを使用したモノコックフレームが、この軽さに結びついている。

この軽量ボディに搭載されるのが、BMW製5.0リッターV10。

「M5」「M6」用の高性能ユニットだが、最大出力は507PSから600PSまで

引き上げられている。

その結果、ヴェリタスRS靴0-100km/h加速3.2秒、最高速度347km/hの

刺激的性能を発揮。

スターリングモスの3.5秒、350km/hを、加速性能においては上回っている。

ヴェリタスRS靴虜蚤腓瞭団Г蓮△海離僖錙爾ドライバーの技量にすべて

委ねられる点かもしれない。

つまり、ABSやトラクションコントロール、ブレーキブースターが装備されないのだ。

レーシングドライバー並みの運転技術を持つ人しか、扱えないということになる。

そのあたりはVermot社も承知の上のようで、このヴェリタスRS靴蓮

わずか50台のみの少量生産。

英国での価格は25万ポンド(約3980万円)程度と、完全に乗り手を

選ぶスーパーカーである。

ヴェリタスRS靴蓮◆Salon Prive」において、アストンマーチン「One-77」や

モーガン「エアロスーパースポーツ」などとともに、スポットライトを浴びる。

世界最速のスピードスターとは、どのような評価を受けるのだろうか?

最後まで読んでくれてありがとうございます★感謝してます!
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Home >>  >> MINI ONE、特別カラーの限定車登場

MINI ONE、特別カラーの限定車登場

 MINI ONEの特別限定車が登場しました。

BMWは、MINI ONEの特別限定車「MINI ONE”アール・グレイSPECIAL BLEND”」

を、全国のMINI正規ディーラーを通じて発売した。

「MINI ONE”アール・グレイSPECIAL BLEND”」は、MINI ONEに設定の無かった

”グレイ”のボディカラーやクロームのアクセサリー、サイドボディに施された

ピンストライプのラインなど、英国の伝統的な紅茶”アールグレイ”の香を思わせるような

落ち着きのあるシックなオプションを装備したモデル。

これらの特別なオプションを16万円分装備しながら、価格は通常モデルに比べて

7万円の増加に抑えられており、ユーザメリットの高い価格設定になっているのが

特徴となっている

なお、同車は日本全国で100台の限定販売となる。

ベースモデルのMINI ONEは、2007年5月に日本での発売を開始した

MINIのエントリーモデル。

BMWが開発した1.4リッターエンジンを搭載し、優れた走行性能はもちろん、

高い環境性能と安全性を両立している。

10・15モードの平均燃費消費量(ATモデル)は14.2km/Lで、

車両の操縦安定性を高めるDSCや6つのエアバッグなども標準装備している。

価格:242万円


最後まで読んでくれてありがとうございました★感謝してます!
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Home >>  >> シトロエン・C3の新型は巨大なフロントガラスを装備

シトロエン・C3の新型は巨大なフロントガラスを装備

 シトロエン・C3の新型に巨大なフロントガラスが装備されるそうです。

シトロエンは29日、欧州で新型「C3」を発表した。

個性的で高いクオリティを発揮する内外装、クラス最大級の室内空間、

環境性能の高いエンジンなど、欧州Bセグメントで最高の商品力を誇る5ドアハッチバックとして

開発された。

初代C3は2002年にデビュー。

当初は5ドアハッチバックのみだったが、途中、2ドアオープンの「プルリエル」が加わった。

初代の世界累計販売は、約200万台を記録している。

新型のハイライトと言えるのが、巨大なフロントウィンドウだ。

「Zenith」(天頂)と名づけられたウインドスクリーンは、ルーフ部分にまでフロントガラスが

回り込んでいるのが特徴。

パノラマルーフに迫る抜群の開放感を提供する。

シトロエンによると、前席からの視界は最大で80度広がるという。

もちろん、太陽光や紫外線対策も施されており、窓面積が増える事に起因する

ロードノイズなどのNVH対策にも、徹底的に取り組んでいる。

外観は、明確な面構成とスムーズなラインを採用。

フロントマスクは、2010年リリース予定の新型「DS3」(現時点ではコンセプトカー

「DSインサイド」)との関連性が感じられる。

ボディサイズは全長3940mm×全幅1710mmで、初代よりも約120mm長く、

約50mmワイド。

最小回転半径は約5.1mと取り回し性は良好だ。

室内もDSインサイドで提案した手法を導入。

ツートンの「サーモコート」を施したダッシュボード、サテングレーまたは光沢アルミの

トリムパネルが高い質感を演出する。

室内空間は大人4名がくつろげる広さを確保。

トランク容量は300リットル(VDA計測値)と充分で、コンソール、グローブボックス、

センターアームレスなどには、収納スペースが豊富に設けられた。

新型は環境性能も高い。

エンジンは1.6リットル直4ディーゼルの「HDi90DPFS」(ディーゼル・パーティキュレート・

フィルター・システム)が、その筆頭。

CO2排出量は99kg/kmとクラストップレベルだ。

さらにシトロエンは、2011年までに新世代の直3ディーゼルを投入予定。

5/6速2ペダルMTと進化したアイドリングストップ機能を組み合わせ、CO2排出量は

90-95kgと環境負荷がいっそう低減される。

新型C3は、9月のフランクフルトモーターショーで正式デビューを飾り、

欧州では11月から販売がスタート。

フランスのオールネイとポワシーの両工場で生産される。

フォード「フィエスタ」、ルノー「クリオ」(日本名:ルーテシア)などにとっては、

強力なライバルの出現だ。



室内からの眺めはこの様な感じになっております。
開放感のあるクルマってステキ!



エクステリアはこんな感じ。
ヌボーっとした初代よりもステキだ。



上から見ると、かなりのガラス面積の広さだというのが分かる。
流石シトロエン。



室内はシトロエンというよりも、ドイツ車っぽい。
でも、きっとシトロエンなんだろう。

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Home >>  >> カングーの電気自動車を公開

カングーの電気自動車を公開

 カングーの電気自動車が公開されました。

仏ルノーは、現在開発中の電気自動車”カングーbe pop Z.Z.”を公開した。

ルノーは、2011年に電気自動車の量産化を始めるために準備を進めている。

このEVプロジェクトは日産と共同で進めてゆき、シナジー効果を狙っている。

今回発表されたカングーbe pop Z.Z.は、電気自動車の走行フィールを広めるために

開発されたデモカーで、2011年の量産化に向けた前段階のもの。

搭載するモーターの出力は60PS。

モーターの最高回転数は12000rpmで、スタートしてから瞬時に最大トルクの

190N・m(19.4kg-m)を発生する。

バッテリーは、リチウムイオンバッテリーを採用し、現在のところ航続距離は100km程度。

ただし、18ヵ月後の市販化までに実用航続距離を160km程度に延ばす予定。

このバッテリーは、前席と後席の間の床下にマウントされる。

市販モデルでは、トランク下への内臓が予定されていて、荷室スペースに侵食しない

位置に搭載するという。

先ごろ日本で発表された日産自動車の電気自動車は、

バッテリーそのものを交換する仕組みをとっていたが、ルノーのこのEVは充電式を採用する。

通常充電(220V)で6〜8時間、急速充電では30分で全体の80%まで充電できるという。



見た目は普通の新型カングーとあまり変わらないのね。



充電はヘッドライトの横の微妙なところから充電するらしい。



電気自動車っていっても内装は結構普通だぜ!

最後まで読んでくれてありがとうございました★感謝してます!
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Home >>  >> アストンマーチンとトヨタ・IQが合体

アストンマーチンとトヨタ・IQが合体

 アストンマーチンとトヨタ・IQが合体しました。

アストンマーチンは29日、コンセプトカー「シグネット」(CYGNET)の概要を明らかにした。

ブランドのプレステージ製はそのままに、小型車市場への参入を狙うモデルで、

トヨタとのコラボレーションにより、「IQ」をベースにしたコンセプトカーが誕生した。

アストンマーチンの現行車種体系は、「V8ヴァンテージ」「DB9」「DBS」など、

大型スポーツカーが中心。

しかし、アストンマーチンは将来的に、環境性能に優れる小型車のラインナップが不可欠と

考えている。

そこで市場参入を前にコンセプトカーを製作。

トヨタとの連携により、IQをベースにしたシグネットが誕生した。

シグネットで重要視されたのは、クリエイティブで環境に優しく、

小型車でありながら高い存在感を発揮する事。

もちろん、アストンマーチンならではのプレステージ性を表現する事も念頭に置かれた。

アストンマーチンのウルリヒ・ベツCEOは

「当社が新たなプロジェクトに挑む時期が到来した。トヨタとのコラボレーションにより、

最高のシティコミューターを提案する。」

とコメント。

さらに「近い将来、このプロジェクトは市販に移される」

と、力強く宣言した。

公表された写真は1点のみだが、フロントにはアストンマーチンのアイデンティティ、

台形ブライトフィニッシュグリルを装着。

ボンネットには2つのエアインテークが追加されており、紛れも無くアストンマーチンの

表情を作り出している。

関係者によると、アストンマーチンはダイムラーの「スマート」のような

小型プレミアムカー市場への参入を計画しているという。

トヨタも29日、TME(トヨタ・モーター・ヨーロッパ)を通じて、

アストンマーチンにIQをOEM供給すると発表している。





アストン顔になってさらにへんちょこりんになったIQ。
走りもアストンのようなスポーティなものになるのか?

最後まで読んでくれてありがとう★感謝してます!
shun58591032 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark | category:
Home >>  >> 新型レンジローバー受注開始

新型レンジローバー受注開始

 新型レンジローバーの受注が開始されました。

ジャガー・ランドローバー・ジャパンは、新設計5.0リッターエンジンを搭載した新型

「レンジローバー・ヴォーグ」と「レンジローバー・スポーツ」の予約受付を、

6月29日に開始した。

正式発売は10月が予定されている。

新型レンジローバー・ヴォーグとレンジローバー・スポーツは、いずれも5.0リッターV8エンジン

または、5リッタースーパーチャージドエンジンを搭載する。

センターマウントされたスプレーガイデッドガソリン直噴システムやデュエル可変

カムシャフトタイミングを採用した新エンジンは、従来の4.2リッターエンジンと比べ、

大幅な出力アップを実現。

スーパーチャージドはパワーが29%、トルクは12%アップし、最高出力510PS、

最大トルク63.8N・mを発生。

NAは旧4.4リッター比でパワーが25%、トルクが16%向上し、最高出力375PS、

最大トルク52.2N・mを発生する。

一方、燃費性能は、従来比で約7%向上し、CO2排出量は約7%低減したという。

新エンジン搭載を機に、内外装も一部変更を受けた。

エクステリアは、ヘッドランプやテールランプにLEDを採用。

また、フロントグリルやフロントバンパーも一部デザインが変更された。

内装は質感アップが目指され、デザインや素材に変更が加えられた。

価格は、レンジローバー・スポーツは753万〜1103万円。

レンジローバー・ヴォーグは1328万〜1553万円。



レンジローバーてなんかこうイマイチダサいような気がする。
もうちょっと貴族然としたスタイリングにはできないものだろうか(具体的アイディアは無い。)?



室内は結構オシャレさんだと思う。
クルーザーのような内装を目指してるんだと。
日本には無い考え方がステキ。
流石貴族を輩出する国は違うな〜。

最後まで読んでくれてありがとうございました★感謝してます!
shun58591032 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark | category:
Home >>  >> 米国向けフェアレディZの特別仕様車登場

米国向けフェアレディZの特別仕様車登場

 オーテックジャパンは、日産が米国向けに6月から販売する「370Z(日本名:フェアレディZ)」

の特別仕様車「NISMO 370Z」の出荷を開始した。

「NISMO 370Z」は、オーテックと北米日産のスペシャリティビークル部が共同で

企画したモデルで、車両開発とコンバージョンカーとしての生産をオーテックが行い、

北米日産が販売を行う。

先代の「350Z(日本名:フェアレディZ)」で投入された「NISMO 350Z」のスピリットを

受け継ぎ、ベース車の持つ高い運動性能をベースに、エンジンやボディのチューニングを実施。

世界最高水準の空力性能を実現する専用エアロパーツを採用するなど、

スポーツドライビングの楽しさを提案するハイパフォーマンスモデルとなっている。

なお、オーテックでの米国向けコンバージョンカーの生産は、2007年の「NISMO 350Z」、

2009年の「cube krom(キューブクローム)」に続き3車種目となる。



これが「NISMO 370Z」だ。
専用エアロパーツでパワーアップ。



リアビューはリアスポイラーによってパワーアップ。

最後まで読んでくれてありがとうございました★感謝してます!
shun58591032 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark | category:
Home >>  >> フォルクスワーゲン新型ポロ、欧州で発売

フォルクスワーゲン新型ポロ、欧州で発売

 新型ポロが欧州で発売されました。

今年3月のジュネーブショーでお披露目された新型ポロが、ドイツで発売された。

ポロのフルモデルチェンジは、約8年ぶり。

5代目となる新型は左右のヘッドライトを水平グリルで結ぶ新しいデザインDNAを採用。

これにより、新型ゴルフに通じる雰囲気を醸し出すようになった。

一方でリアは、従来のポロのイメージを色濃く残すデザインが採用された。

ボディサイズは、全長3952m×全幅1682mm×全高1454mm。

従来モデルに対して全長を36m、全幅を拡大する一方、全高は13mm低くした。

エンジンは、60PS仕様から105PS仕様まで、ガソリン3種、ディーゼル3種の

計6タイプが用意される。

トランスミッションはMTやATのほか、7速DSGも用意される。

”BlueMotion”パッケージがオプションで用意されるのもトピックの一つ。

こちらは5速MT車をベースに、さらなる低燃費化を図ったモデルで、燃費は100km走行時

3.8リットル(約26.3km/L)、CO2排出量は96km/gを達成する。

オプション価格は400ユーロ(約5万3000円)に設定される。

新型ポロは、ドイツでは発売前から2万4000台を超える受注があったという。

ドイツ以外のヨーロッパでは、7月に発売が開始されるとのこと。

日本へは年内導入が期待できるだろう。



これが新型ポロ。新型ゴルフのそっくりさんですが、どこかがちょっと違うような気もする。



リアは何かへんちくりんな感じだ。
前のポロの方が良かったような気もする。



内装はいたって普通良家のご令嬢なんかに犬でも連れて乗ってもらいたい。

最後まで読んでくれてありがとうございます★感謝してます!
shun58591032 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark | category:

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